フィンリー・モロイという名のゴールデン・レトリバーが、口にくわえているテニスボールの数でギネス世界記録を樹立したそうです。
咥えたテニスボールの数は6個です。ビデオのサムネイルだと4個なのであと2個入っちゃうんですね。
6個というとなんか少ないような気がするんですが、実際問題2個も咥えられたらりっぱなもんじゃないでしょうか。
顎の関節が柔らかいのか、口の頬の部分が緩いのか、なんにしてもすごいもんです。
モダン・シンタックス。略してモダシンです。基本的に素直で優しくて合理的です。
フィンリー・モロイという名のゴールデン・レトリバーが、口にくわえているテニスボールの数でギネス世界記録を樹立したそうです。
咥えたテニスボールの数は6個です。ビデオのサムネイルだと4個なのであと2個入っちゃうんですね。
6個というとなんか少ないような気がするんですが、実際問題2個も咥えられたらりっぱなもんじゃないでしょうか。
顎の関節が柔らかいのか、口の頬の部分が緩いのか、なんにしてもすごいもんです。
ピックの代わりにスプーンでエレキギターを弾いてみると口笛のような高い音を出すことができるようです。
高音域なので弦に触れる場所がとてもセンシティブかとは思いますが、練習してちゃんと音が出せるようになれば見た目の効果とともサウンドにバリエーションを与えられますね。
ちなみにこの技ですけど、Jeff Beckが昔スライドギター用の金属のボトルネックを使って同じようなことをやっています。
YouTube動画があればここに埋め込めるんですけど、ショート動画しかなかったのでリンクだけご紹介しておきます。興味あればどうぞ。
車をアメコミ風にラッピングしてみたというビデオです。
アメコミ風というよりa-haの「Take on me」のミュージックビデオに登場する車みたいな感じといった方がぴったりくるかと思います。
この状態で一般道を走行できれば注目を浴びるんでしょうけど、全部の窓にラッピングを施しているもんだから前どころか周りは全然見えないので走れないでしょうね。残念です。
つうか、窓だけはラッピングしなければいいんじゃない?
影絵といえばライトを正面から当てて背後に何かしらの絵を投影する、というものだと思っていたのですが、こちらの影絵は真ん中に照明を置いて中央から光が分散する形で影絵を作っています。海外ではこういうスタイルの方がメジャーなのかな。
ということで、ぱっと観ただけではどんな影絵が生まれるのかわからないオブジェクトが配置されておりますのでどんな影絵が生まれるのかを想像しながら見てみてください。3つ目はちょっとびっくりしちゃいましたよ。
今回のモダシンラジオは私の一人語りの回で今週観た以下の3本の映画について11分17秒でしゃべっています。
・教皇選挙あ、番組中で紹介するのを忘れたのですが、NETFLIXで観れる「アドレセンス」という4エピソードのドラマが超面白いです。1エピソードがだいたい1時間ぐらいなんですけど、ワンショット撮影なんです。つまりカットなし、編集なしなんです。にもかかわらず話の進行に破綻はないし、なにより俳優がとてつもなく長いセリフを噛むことなく、しかもしっかり演技していて観ててドキドキしてしまいます。特にエピソード3の女性の臨床心理士と容疑者の少年の回はほんとすごいと思いました。なのでまだ観ていない人は是非観てみてください。
さて、モダシンラジオのデータをホスティングしてもらっているSpotify for Podcasters(旧Anchor)の私のページはこちらです。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/kazuyoshi-nagasawa
このSpotify for PodcastersページのRSSは以下になります。こちらのRSSではenclosureタグなどでlength値などがしっかり入っているのでこれを購読しておくとよいかと思います。
https://anchor.fm/s/66ff2830/podcast/rss
ここで聴く!という人は以下のプレイヤーからどうぞ。
んで、これまではGoogle Drive上に保存したmp3ファイルを聞きたい方は以下のリンクをクリックしてください。ブラウザ内で聞けます。
https://drive.google.com/file/d/1Kef3z03hy6qNqQ8LYCpnQqFAepRhMd2f/view?usp=share_link
で、Spotify for Podcastersにデータをアップロードすると以下のPodcastサービスにも自動で配信してくれるようですので、そこでも聴けるのでお好きな場所で聞いてみてください。
【Apple Podcasts】
https://podcasts.apple.com/us/podcast/modern-syntax-radio-show/id1580379261
【Google Podcast】 https://podcasts.google.com/feed/aHR0cHM6Ly9hbmNob3IuZm0vcy82NmZmMjgzMC9wb2RjYXN0L3Jzcw==
【Spotify】
https://open.spotify.com/show/5VIYcAX3uVndPJVzD75cP6
ちなみにこのブログのpodcastカテゴリのRSSは以下になります。
Atom 1.0: https://nagasawa144.blogspot.com/feeds/posts/default/-/podcast
RSS 2.0: https://nagasawa144.blogspot.com//feeds/posts/default/-/podcast?alt=rss
では、また来週!
マイアミのストリート・アーティストのHOXXOH(ダグラス・ホークゼマ)さんのアートは、家庭用ガーデニング用品とサブウーファー・スピーカーを使うというものです。
サブウーファーにホースを取り付けてそこからインクを吹き出すようにして、スピーカーの振動で音の波形のような絵を壁に描いています。
HOXXOHさんはこれを「音で絵を描く」と呼んでいるそうなんですけど、こういう機材を使って偶然性に頼るのって、なんかAI使って絵を描くのとあんま変わらない気がするんですけどどうなんでしょうかね。
リンゴという名前のマンチカンの猫が音楽に合わせてあらかじめ用意されている可愛い瞬間の白い枠の中にハマるというビデオです。
作り方はすぐにわかると思うんですけど、これ、このテンポでやられると効果抜群ですね。
多分スパっとハマるのが気持ちいいんでしょうね。